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【強刺激】記者のおっきが止まらなかった栩内容疑者とASKAの法廷で明かされたSE×内容がこちら・・・

「あまりの生々しさに、法廷は騒然となりました。

 男性記者の一部は閉廷後“エロすぎだろ”

 と大興奮でした(笑)」

そう明かすのは、芸能リポーターの女性だ。

覚せい剤取締法違反で

有罪判決を受けたASKAと

愛人関係にあった栩内内香澄美被告の

第3回公判が2日、東京地裁で開かれ、

生々しい“中出しセックス”の中身が赤裸々に語られた。

対する弁護側は、逮捕された

5月17日の2人の行動を詳細に説明。

自ら「大酒飲み」と

自認する栩内被告は、

前日16日の夕方17時から午前2時まで

飲み会に参加し、その後、

突然訪問してきたASKAと

酩酊状態のなか“関係”を持った

傍聴した男性記者は

「てっきり彼女のベッドでプレイ

 するのかと思いきや、

 リビングのテーブルを片付け、

 マットレスを2枚重ね、その上に

 バスタオルを敷いた簡易ベッドで

 毎回行っていたそうです。風俗店か! 

 と思わず突っ込んでしまいましたよ」

と笑う。

性行為中、多量の汗をかく

ASKAのためにエアコンの温度は

常時18~20℃に設定。栩内被告は

シャワーを浴びたが、ASKAは

そのままの状態でプレイに突入したという。

約2時間の行為では

「上にいる彼の汗が私の顔に

 滴り落ちました。

 私の髪の毛は濡れ、

 頭皮に染み込むほどでした」

と、かなり激しかった様子も

うかがわせた。

フィニッシュは膣内への“中出し”。

誰もが唖然とするなか、同被告は

「避妊はしたことありません。

 (避妊薬の)ピルをいつも飲んでいます」

と平然と言ってのけた。

行為が終わると、同被告は疲れ果て、

全裸のまま寝てしまったという。

生々しい証言の数々。

なぜここまで明かす必要があったのか?

法曹関係者は

「彼女は一貫して覚せい剤の

 陽性反応はASKAの体液に

 よるものと主張している。

 汗かきのASKAと自らの

 髪の毛がびしょびしょになるまで

 激しいセックスを行ったこと、

 当日は泥酔状態で自らの意志で

 覚せい剤を吸引できる状態に

 なかったことをアピール

 したかったのだろう」と指摘する。

一方でこんな意見もある。

「こういう過激なことを言えば、

 翌日のマスコミ報道はその話

 一色になる。うがった見方

 かもしれませんが、何か別に

 掘り下げられたくない秘密が

 あるのではないでしょうか」

(スポーツ紙記者)

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♡スケベなエッチな♡
投稿沢山あります♡
パコりまくりです(笑)
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