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【不安的中】彼女の部屋にあった何も書かれていないDVDを再生してみたら・・・そこには信じられない光景が・・・

「撮れてる?」   「ダイジョブダイジョブ」 「じゃあいくぜ~、せ~のっ!」 「「○○大学プロレス研究会、卒業記念ハ○撮りパーティーーー!!」」 「イエ~イwwwww」 映像には撮影者、見知らぬ若い男が二人、そして…全裸の彼女が映っていました。 撮影場所は恐らく彼女の部屋でしょう。 「恵美(彼女の名前)ちゃん撮られて緊張してる?w」 「やだもぉ~wほんとに撮ってんのぉ?」 「せっかくの記念だしいーじゃんいーじゃんw」 そう言いながら男Aは彼女の胸を揉みます。 「今日は恵美ちゃんがイキまくっちゃうとこバッチリ収めちゃいますよ~w」 それから男たちは一斉にズボンを脱ぎ始めました。 露出したペ○スを彼女のほうに近付けます。 「じゃあ恵美ちゃん、お願いします!」 「はいはいw」 恵美は右手に男A、左手に男Bのペ○スを握り、撮影者のペ○スを口で咥えました。 「んぶっ…ずぶぶっ…」 「御覧ください!僕らのヒロイン恵美ちゃんが一度に3本のチ○コを相手しております!」 「じゅぼっ…じゅっ…うっさいよw」 彼女の手と首の動きが激しくなります。 「恵美ちゃん激しすぎだってw」 「あーやべっ、俺もうイキそうw」 ほどなくして3人は射精しました。 男たちの精○が彼女の顔やら体にかかります。   「ちょっとぉ~かけないでよぉw」 彼女が嬉しそうに喋ります。   「じゃあ今度は~? 俺たちで恵美ちゃんを気持ちよくさせちゃいま~~~すwww」 「「ウェーーーイwwwww」」

男Aがバイブのような物のスイッチを入れ、それを彼女の陰部に当てました。

「あっあっあぁ~~~あっ」

「おっ?恵美ちゃん感じてる?」

「恵美ちゃんはこれ大好きだもんね~www」

「あ~~~~~イクっ!イクっ!」

彼女の体がビクンと震えます。

「はいイッた~www」

「じゃあ次は俺らのチンポで気持ちよくなろうね~w」

男Bはそう言うと彼女の陰部に自分のペニスを挿入しました。

「くうんっ!」

「あ~気持ちいいw」

「次俺ね」

男Aが彼女にキスをしながら胸を揉み、男Bが激しくピストンします。

「あっ…あぁっ…あっあっ…あっ…」

「おい、そろそろ俺にもやらせろって!」

撮影者の男がそう言うとカメラが床に置かれ、
彼女の喘ぎ声だけがしばらく流れ続けたあと、DVDの再生が止まりました。

DVDのあまりにも衝撃的な内容に俺はしばらく放心状態でした。

それから俺は一旦シコって冷静になり、DVDを持って彼女の家へ再び向かいました。

ピンポンと部屋のチャイムを鳴らします。

「あれ?どうしたのまた?」

「いやぁ、部屋に忘れ物しちゃってwすぐ帰るからw」

そう言って俺は彼女の部屋に上がりこみ、素早く元にあった場所へDVDを戻しました。

「そういや恵美ってさぁ、大学時代サークルとか入ってなかったの?」

「どうしたの突然? バイト忙しかったからそういうのは入ったことないよw」

「そっかー…」

それ以上突き止めるのをやめ、俺は彼女の家を後にしました。

今現在も彼女との関係は続いており彼女も俺との結婚を望んでいるのですが、
俺は本当にこの彼女と結婚して大丈夫なんでしょうか…?

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また最下段には
♡スケベなエッチな♡
投稿沢山あります♡
パコりまくりです(笑)
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